子どもたちに好き勝手にプレーされていた私が30日間言葉遣いと伝える順番を変えただけで1年経ってもトレーニングのポイントを忘れないくらい子どもたちにサッカーを理解させられるようになった指導法

 

子どもたちに練習メニューを

言葉でも実際に自分で実践もして

本気で伝えているのに

 

全く伝わらず

好き勝手にプレーされていた私が

 

 

30日間言葉遣いと

伝える順番を変えただけで

 

 

1年経っても

トレーニングのポイントを

忘れないくらい

子どもたちに理解させ

 

「もっと上達したい!」と

向上心まで

持たせられるようになった

サッカー指導法とは!?

 

 

↓今すぐその方法を知る↓

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(プレゼントはメールにてお送りします!)

 

 

こんにちは!

まりです。

 

 

突然ですがあなたは今

こんなことで悩んでいませんか?

 

・トレーニングをやり続けると

 子どもたちがポイントを忘れていってしまう

 

・トレーニング中に

 好き勝手なプレーを子どもたちがやり始めてしまう

 

・トレーニング中はできていたのに

 ゲームになるとやらなくなってしまう

 

・トレーニングをしたその日はできても

 次の日になると子どもたちは忘れてしまっている

 

・同じことを半年〜1年かけてやっているのに

 忘れてしまっている

 

 

何回も何回も丁寧に繰り返し伝えているのに

いざ練習を始めるとなったら

子どもたちはあなたの話を聞いてなかったかのように

好き勝手にプレーをしていて

 

「今まで説明していた時間はなんだったんだ…」

 

と全てが無駄になってしまったような

気持ちになりますよね。

 

もっともっと子どもたちに上手くなってほしいから

頑張って伝えているのに

なかなか上手く伝えられず

もどかしい気持ちを抱えてきたと思います。

 

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ですが子どもたちに伝えたいことが

きちんと伝わらなかったのは

あなたのせいではなかったのです!

 

子どもたちにあなたが伝えたいことが

伝わらないのにはある理由があったからなんです。

 

この理由さえわかればあなたは

 

 

✔️子どもたちに成功体験を

 多くさせることができる



✔️試合で力を発揮させることができ

 勝つ喜びを子どもに味わわせることができる。

 


✔️サッカーの楽しさを教えられる

 

 

✔️「さらに上達したい!」

 と向上心を持たせることができる

 

 

✔️仲間を大切にする優しい心を持たせられる

 

 

✔️チームメイトを思いやる行動ができる

 子どもを育てられる

 

 

✔️試合で負けてしまったとき

 感情を剥き出しにして

 悔しさをあらわにする子どもを育てられる 

 

 

✔️試合で負けても

 「次こそは勝つ!」という

 向上心を子どもに持たせられる

 

 

これらを全て叶える指導が

できるようになります!

 

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しかしそれには

 

他のどこでも教われない

指導法や伝え方理論を知らないと

絶対に実現できない。

 

そう断言します。

 

なのでこの指導法と伝え方理論を

特別にPDFレポートにまとめました。

 

それを今回は特別にあなたに

プレゼントしたいと思います!

 

 

↓今すぐ指導メソッドを受け取る↓

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 (メールにてメソッドを送ります!)

 

※人数に限りがあるため今すぐ申し込まないと

 締め切られてしまう可能性があります!

 

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ここで

この指導メソッドの

一部を紹介します!

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✔️コーチングの秘密は傾聴にあり!

知ってるようで知らない聞き方の秘密

 

きちんと子どもたちの話を

聞いてあげることも大事になります。

 

じゃあどうやって聞けばいいのか?

 

ここで徹底的に解説していきます!

 

 

✔️悪用厳禁!

子どもを洗脳できる4つの学習タイプとは?

 

これは本当に危険です。

 

間違った使い方をしてしまうと

よくない方向に子どもたちを

洗脳してしまうことになります。

 

ですが正しい使い方をすると

子どもたちが本当に簡単に

行動してくれるようになります。

 

 

✔️子どものやる気をアップさせる質問力とは?

 

私たちはただ質問する言葉を

投げかければいいわけではないのです。

 

きちんと力をつける質問をしていく

必要があります。

 

質問を通して子どもたちのやる気を

アップさせましょう。

 

 

✔️練習の質を120%にする思考テクニック

 

指導する際の考え方も人それぞれです。

 

子どもたちの考え方もそれぞれです。

 

子どもたちの考え方を把握して、

練習の質を今より2倍3倍に高めていきましょう。

 

 

✔️考えてプレーできるプレーヤーに育てる

本質コーチングとは?

 

コーチングにも色々な種類があります。

 

どの場面でどのコーチングをしていけばいいのか。

 

これがわかれば

「あなたの指導が受けたい」

と子どもたちが

集まってくるようになるでしょう。

  

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これらの指導メソッドを身につけ

言葉と伝え方を変えることによって

子どもたちからの信頼を

勝ち獲ることができ

 

もっともっと上達したいと

子どもたちに向上心を持たせることができます。 

 

 

さらには仲間を大切にできる優しい心と

仲間を思いやる行動ができる選手を

育てることができます。

 

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また練習でいつもは奪えなかったボールが

奪えた子どもの満足そうな笑顔を見れたり

 

勝つか負けるかギリギリの勝負をしている試合で

勝った時の子どもたちの最高の笑顔を見ることが

できるようにもなります。

 

 

このような

 

向上心を持って

仲間を思いやれるプレーができる

選手を育てられる指導法を

 

今回は特別にあなたにお渡しします!

 

 

あなた自身も他の指導者の方から

「どうやったらあんなにいい選手が育つんですか?」

と聞かれたり、

 

あなたに教えてもらえるからと

あなたが指導をしているチームに

たくさんの子どもたちがくるようになります!

 

 

実際に受け取った方も

この指導メソッドの効果を

実感しています。

 

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初めは半信半疑で

このメソッドを受け取ったのですが

書かれていた内容は本当に細かく具体的で

わかりやすかったです。

 

またすぐに実践できるようにも書かれていたので、

サッカー未経験の私でもできるようになりました。

 

【36才/U-10を指導】

 

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私は大学生まで選手としてやっていて

指導経験は全くないところ

中学生を教えることになりました。

 

怒鳴る指導者ができる指導者と勘違いして

私自身も選手たちに厳しく指導していたのですが

それでは選手の成長を妨げることに気づきました。

 

これのおかげで

大事なことに気づかされました。

 

本当にありがとうございます。

 

【29才/中学生を指導】

 

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伸び悩んでいた選手に対して

この指導法に載っているコーチング術を試しただけで

まるで別人のように

ゴールを決めるストライカーになりました。

 

気づかせることの素晴らしさを

身に染みて感じました。

 

【 54才/高校生を指導】

 

 

↓指導メソッドを受け取る↓

 

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なぜ私がこのメソッドを

公開しているのか  

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私がこのメソッドを公開している理由は

1人でもサッカーが楽しい

と思う選手が増えてほしいからです。

 

私は20年以上サッカーに関わってきて

感じることがあります。

 

それは日本には

怒鳴って叱って選手を育てようとする

指導者が多いことです。

 

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私自身も怒鳴る指導者から

サッカーを教わってきました。

 

ですが、そこでやるサッカーは

全く楽しくなかったです。

 

本当にサッカーが嫌いになったこともありました。

 

本来サッカーは楽しいものだと思うんです。

 

なのに指導者のせいで

サッカーが楽しくないと言ってる子どもが

多いの現状です。

 

 

なんとかしなければ、このままでは

「サッカーはつまらない。楽しくない。」

「サッカーは嫌いだ」

と思う子どもたちが増えてしまうと思いました。

 

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私はそのような

「サッカーがつまらない。」「サッカーが嫌い」

と思ってしまった子どもたちに

もっとサッカーの面白さを伝えたいと思いました。

 

でも私1人の力では直接教えるのに限界があります。

 

もっとたくさんの子どもたちに

サッカーの楽しさを知ってほしいという思いから

このメソッドを公開しました。

 

 

=======================

 

【具体的な受け取り手順】

 

たったの3ステップで受け取れます!

(所要時間60秒)

 

①下のボタンをクリックし

新しいページに移動します。 

 

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メールアドレス等を

記入してください。

 

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②「確認画面へ」を押します

 

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③最後に送信ボタンをクリックして

参加完了です!



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数分お待ちいただくと

ご登録いただいたメールアドレスに

 

メールが届きますので

ご確認ください。



万が一、

3分以内にメールが届かない場合は

メールアドレスの入力ミスが

考えられますので



大変お手数ですが

再度入力をお願いします。



iCloudのメールアドレスで登録すると

メールが届きづらいです。



@gmail.com

 

のアドレスをオススメします。



またメールフィルターをかけている方は

 

soccer.analyst.soccer@gmail.com


からメールが届くように設定を

お願いします。



簡単なGmailアドレスの作り方は

こちらをご覧ください。

⇒https://support.google.com/mail/answer/56256?hl=ja



メールが届いたら

参加は完了です。

 

 

もちろんこれらのメソッドを受け取るのに

お金は一切いただきません。

 

完全無料でお渡しします。

 

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ただこのメソッドは大変貴重な情報なので

受け取れる人数を制限しようと思います。

 

20名10名5名

残り限定3名とします。

 

これは先着順、早い者勝ちです。

 

20名受け取れるメソッドですが

残り3名までとなってしまいました。

 

今すぐにでも受け取らないとなくなってしまう

可能性がありますので

お早めにお受け取りください。

 

 

↓メソッド受け取りはこちら↓

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これに参加したからといって

 

・迷惑メールが来るようになる

 

・個人情報が第三者に漏洩する

 

・怪しい架空請求がくる

 

といったことはありませんので

ご安心ください。

 

===================== 

 

・子どもたちの成長を感じ

 その成長を一緒に喜びたい

 

・サッカーの楽しさ・面白さを

 最大限に教えてあげたい

 

・試合で勝った時の

 子どもたちの笑顔が見たい

 

というあなたの願いは

この指導メソッドを受け取れば

全て叶います。

 

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ですがこれを受け取らないと

自信をもってサッカー指導ができないですし、

「あのコーチは嫌です」

と保護者に言われてしまいます。

 

信頼なんて子どもからも保護者からも

得ることができませんし、

子どもを任せたくないと思われてしまいます。

 

 

そうならないように

あなたの願いを現実のものにしましょう!

 

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございました!

 

 

↓指導メソッド受け取りはこちら↓

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質問をしてもなかなか答えてくれない

こんにちは。

まりです。

 

今日は

 

質問をしても

なかなか答えてくれない子が

どうすれば答えやすくなるのか

 

についてお伝えします。

 

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質問をしてもなかなか

答えてくれない子っていると思うんです。

 

実は私もそういうタイプの子供でした。

 

間違っていたら笑われるんじゃないか。

こんなことも知らないのって

思われるんじゃないか。

 

そういう恐怖がありました。

 

今ではそんなことはないし、

例えそういう人がいたとしても

そうじゃない人もいるということは

わかるのですが

 

子供心にそのことを理解するのは

厳しかったです。

 

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そこでどのようにしていたら

子供の時の自分が

その恐怖心を乗り越え、

 

質問に対して少しでも言葉を出せるのか

というのを考えてみましたので、

それを今回はお伝えしようと思います。

 

 

これを実践すれば

すぐには無理かもしれないですが、

少しずつ質問に答えてくれない子も

言葉を出してくれるようになります。

 

またチームの雰囲気も良くなり

最終的には子供たちが積極的に

自分から意見を言ってくれるようになります。

 

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ですがこれが実践できないと

その子はいつまで経っても質問に対して

答えを返せないまま大人になってしまいます。

 

大人になってしまうとそう簡単に

自分を変えることはできません。

 

大人になっても自分の意見をずっと言えず

消極的なやつだと思われ

ただ言われたことだけをこなす

機械のような人間になってしまいます。

 

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そうならないためにも子供の頃から

答えても誰もバカにしたり、

笑ったりしないよということに

気づいてもらいたいです。

 

そのためには

まず質問をするあなた自身が

どんな答えがきても受け止める

という心構えを持つことが大切です。

 

もし嫌、ちょっと難しいと思うようであれば

どんな答えがきても受け止める人に

なりきりましょう。

 

指導者は演じることも時には大切です。

 

受け止める心構えを持てたら

次はどんな答えも正解だよ

と優しく言ってあげましょう。

 

自分では自覚がなくても

子供にとっては強い口調に聞こえている

という可能性があります。

 

なのでできる限りで構わないので

優しい口調で話すことを心がけましょう。

 

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そしてわからないということも正解だ

ということも理解し、

子供たちにも伝えてあげましょう。

 

答えを伝えること、答えを知ることよりも

考えることに価値があります。

 

考えた結果わからないのであれば

わからないという答えを

受け止めてあげましょう。

 

 

いかがでしょうか?

 

少しずつでも

子供たちが質問に答えやすい

雰囲気にしていくことで

より練習の質も上がるようになります。

 

また子供たちもサッカーの考える力を

身につけられるようになるので

ぜひ実践してみてください。

 

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今すぐ

 

・どんな答えも正解

・わからないも正解

・答えを受け止める

 

とノートに3回書いてください。

 

書くことにより記憶に定着し

実際に使う場面になっても

思い出すことができます!

 

実際に使えるところまで

落とし込んでみてください。

 

 

それでは

 

 

まり

保護者からも子供たちからも信頼される!一貫性を持った指導をしていく方法

こんにちは。

まりです。

 

今日は

一貫性を持たせた指導をしていく方法

についてお伝えします。

 

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一貫性を持たせた指導ができていないと

コーチが言ってることが昨日と今日とで違う

ということになってしまい、

子供たちからの信頼を失ってしまいます。

 

 

逆に一貫性を持った指導をしていくことで

「このコーチについていけば上手くなれる」

と子供たちにも親御さんからも

信頼を得ることができます。

 

これくらい指導に

一貫性を持つことは大事なのです。

 

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ではどうすれば一貫性を持った指導を

することができるのか?

 

それは

リーダー哲学を持つことです。

 

リーダー哲学というのは

リーダーがチームを指揮する際に

基本となる考え方

のことです。

 

このリーダー哲学さえあれば

一貫性を持った指導を

していくことができますし、

 

逆に持っていないと

言ってることが全然違うとなって

子供たちから不満が出る

といったことになってしまいます。

 

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リーダー哲学は質問に答えていくことで

作っていくことができます。

 

①あなたにとって、人生の哲学はなんですか?

 

これは少し難しいかもしれません。

少し抽象的な言葉でも大丈夫です。

 

例えば今この瞬間にベストを尽くすなど。

 

人生の哲学もコーチにとっては

持っていた方が良いでしょう。

 

②リーダーの哲学はなんですか?

 

これは人生哲学に基づいて考えましょう。

例えば今この瞬間にベストを尽くすことが

人生の哲学なのであれば

 

選手自身に今この一瞬のプレーに

集中させることを

教えてあげたいとなるかもしれません。

 

このように人生哲学と

リーダーの哲学は連動させましょう。

 

この2つを連動させることによって

ブレない一貫したリーダー哲学を

持つことができます。

 

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いかがでしょうか?

 

これがわかったら今すぐ

リーダー哲学を作ってみましょう。

 

リーダー哲学を作ることで

一貫した指導を行うことができ、

さらには子供たちからの信頼も

勝ち取ることができます!

 

 

それでは

 

 

まり

成長スピードを3倍速にする!褒める効果を最大限に発揮させる方法

こんにちは。

まりです。

 

今日は

褒める効果を最大限発揮させる方法

についてお伝えします。

 

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お子さんでも

サッカーを教えてる子供たちでも

どちらでもいいのですが、

 

あなたはどのくらいの頻度で

子供を褒めていますか?

 

あまり褒めていないなと思ったり、

もしくは褒めすぎてしまっているのでは?

と思うかもしれません。

 

そうなってくると何が起こるかというと

あまりにも褒めていないと子供たちが

何やっても意味ないのかなと思ってしまったり

 

逆にいつもいつも軽いノリで褒めていると

「あぁ、また言ってるよ」

と子供たちが褒められることに

慣れてしまったりします。

 

そうなると褒める効果というのが

最大限発揮されません。

 

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逆に褒める効果が最大限発揮されると

子供たちは家の中を飛び回るほど喜び、

 

もっとボールを蹴りたいと言って

普段は行かない公園に行って

日が暮れるまでサッカーボールを

蹴るようになります。

 

つまりもっともっと頑張ろう。

サッカー上手くなりたい

と思うようになるわけです。

 

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ではどうすれば褒める効果を

最大限発揮させることができるでしょう。

 

それは

褒め言葉を直接言わない

ということが大事になってきます。

 

どういうことかというと

他人を介して褒め言葉を

伝えてもらうということです。

 

普段褒め言葉を言わない方はもしかしたら

今更褒め言葉を言うのは

恥ずかしいと思うかもしれません。

 

ですが他人に伝えてもらうことで

恥ずかしくて言えないなんてことは

無くなりますし、

 

普段は褒めていないあなたから

褒められたとなると

子供たちもとても嬉しくなってしまいます。

 

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逆に普段から何回も褒めていて

子供が慣れてしまったなと思う方も

他人を介して伝えてもらうことで、

 

いつもとは言ってくれる人が違うので

その人の言い方、その人のニュアンスで

伝わるようになり

 

子供もどこか新鮮に褒め言葉を

受け取るでしょう。

 

 

他人に伝えてもらうときは

 

例えば直接的に

「あの子に褒めてたよって

伝えておいてほしい」

とお願いするのもありです。

 

また、他にもその子のチームメイトの隣で

「良いシュート打つようになったな」

とボソッとひとり言のように言うと

 

そのチームメイトの子があとで

伝えてくれることがあります。

 

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私も昔、

「〇〇先生が上手くなったなって言ってたよ」

とチームメイトに言われ

嬉しくなった記憶があります。

 

 

あなたも他人を介して褒めてもらうことで

嬉しくなった記憶はありませんか?

 

私は他の人から言われることで

本当に褒めてもらえた感じがしたので

とても嬉しかったです。

 

なのでぜひあなたも

他人を介して褒めてみる

ということを実践してみてください。

 

 

今すぐ隣にいる人に

「〇〇のあのプレーよかった。

褒めてたって伝えておいて」

とお願いしてみましょう。

 

30分経つとこれも忘れてしまいますので

ぜひすぐに実践してください!

 

 

それでは

 

 

まり

負けず嫌いが育つ!競争意識を持たせる秘密の方法

こんにちは。

まりです。

 

今日は

競争意識を持たせる方法

についてお話しします。

 

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近頃の子供たちは

競争意識が低いと言われています。

 

ですが、競争意識が低いと、

ただ楽しむだけのサッカーに

なってしまいます。

 

楽しむだけのサッカーになると

競技志向としてのサッカーに

ついていけなくなり

 

最悪はサッカーをやめてしまう

可能性もあります。

 

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なので楽しむことも大事ですが、

楽しみながら勝ち負けにこだわりサッカーを

子供たちにはしてもらうことが重要です。

 

競争意識がつけば

負けた時の悔しさがさらに子供たちを

成長へと導いてくれますし、

 

勝った時の喜びも

より一層大きいものになるでしょう。

 

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競争意識というのは

日々のトレーニングで

何をしなければいけないか

 

指導者側の私たちが示すことで

育むことができます。

 

なぜなら基準が明確だからです。

 

何をすれば試合に出れて、

何ができなければ試合に出れないのか

はっきりしています。

 

そうすることでどういったプレーを

トレーニングの中ですれば

試合に使ってもらえるのかを考えられます。

 

これを考えることが

個々の選手が競争意識を持ってやっていく

ことに繋がります。

 

こうなりたいという意識を

持たせることが大切なのです。

 

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トレーニングで

どういうプレーをしなければいけないかを

子供たちに知ってもらうためには

 

あなた自身がきちんと

トレーニングの目的を説明することが重要です。

 

まずは

 

①トレーニングの最初に目的を説明しましょう。

 

このトレーニングにはこういう目的がある。

だからこれを意識してやっていこうといったふうにです。

 

②トレーニングの途中で積極的に声かけをしましょう。

 

もしまだ理解できてなさそうな選手がいたら

積極的に声をかけてその子が

何を思っているのか聞いてみましょう。

 

全体の説明では理解できなかったことでも

その子に合わせた説明をすることで

理解してくれる可能性があります。

 

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最後に注意したいのが

どういうプレーを意識しなければならないか

を伝えすぎて、子供たちが試合に出るためには

それだけやってればいいと思ってしまうことです。

 

ミスをしないプレー、無難なプレーを

取るようになる選手も

もしかしたら出てきてしまうかもしれません。

 

そうならないために

もっともっと上を目指したいという

成長意欲のある選手

というのをしっかり見極めて

 

そういった選手たちの方が

試合に出れるんだよということを

 

その成長意欲がある選手を

起用することによって

周りの選手たちにも伝えるようにしましょう。

 

 

それでは

 

 

まり

 

子供のモチベーションをぐんぐん上げる!1からチームを作るときに必要な約束事とは

こんにちは。

まりです。

 

今日は

チームを作るときに

決めなければいけないこと

についてお伝えします。

 

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チームを作るときにこれが作れていないと

子供たちが不安になります。

 

どうすればいいかわからず

なあなあに練習をこなすようになります。

 

目的を持つことができずに

モチベーションも上がらないまま

子供たちがサッカーをするようになります。

 

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逆にこれだけでも決まっていれば

子供たちはそのために頑張ります。

 

目的ができて、モチベーション、

やる気が上がり

ぐんぐん、ぐんぐん、

サッカーが上達していきます。

 

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チームを作るときに

決めなければいけないことは

何かと言うと

 

チームスタイルです。

 

チームスタイルというのは

こういうところを指導しますよ

といった指針のようなものです。

 

具体的にいうと、

ポゼッションサッカーなのか

カウンターサッカーなのか

といったところになります。

 

小学1年生、2年生くらいの年代であれば

いかにボールに関わるかというのを

チームスタイルにしても良いでしょう。

 

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なぜチームスタイルが必要なのかというと、

これをすれば試合に出れる、

できなければ試合に出れないというふうに

試合に出れる基準が明確になるからです。

 

明確になることで子供たちが

何をすればいいのかわかるようになります。

 

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どうやってチームスタイルを

決めればいいかというと

まずは自分の理想のサッカーを

据え置きましょう。

 

これは何があっても決して

変えなくて大丈夫です。

 

ただ

「チームスタイルはこれにしたいけど、

選手が足りない・・・」

といったことが多々起こると思います。

 

プロのクラブではないので

スカウトしてチームに入れるというのも

ほとんどできないでしょう。

 

なので決して理想は変えなくていいので

その中でどう選手個々の特徴

を活かせばいいのかを

考えるようにしましょう。

 

そして個々の特徴をいかに出すかを

選手自身にも考えさせられるような

コーチングをするのが

一番ベストであると思います。

 

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今すぐ自分のチームスタイルを

考えてください!

 

既にチームスタイルがある方は

そのチームスタイルの中でどうすれば

選手個々の特徴を出すことができるか

考えてください。

 

これをすることでより

あなたの理想のチームスタイルが

鮮明にイメージでき、

現実のものとなる可能性が高まります。

 

なのでぜひやってくださいね!

 

 

それでは

 

 

まり

練習メニューに迷ったらまずはこれだけ決めればいい!練習メニューの考え方とは

こんにちは!

まりです。

 

今日は

練習メニューを作るプロセス

についてお伝えします。

 

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練習メニューの作り方わからないし、

練習メニュー考えるの大変ですよね。

 

そもそもどういう練習が

子供たちにとって効果的なのか。

 

やってもつまらなそうな顔を

されてしまったり、

 

「楽しくない」

なんて子供に直接言われちゃったら

落ち込みますよね。

 

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でもあることをすれば

練習に意味を持たせることができますし

子供たちもより早く

レベルアップをすることができます。

 

親御さんから

 

「息子が最近サッカー楽しいって言っていて

私も嬉しいです。

ありがとうございます」

 

と感謝されるかもしれません。

 

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ではそのあることとは一体なんなのか。

 

それはゴールを決めることです。

 

ゴールを決めるというのは

 

「その日の練習をやって

どういう状態だったものから

どうなれるのか」

 

この「どうなれるのか」の部分を

決めるんです。

 

どうなれるかを決めるためには

まずどういう状態なのかを

把握する必要があります。

 

これを①現状を認識するといいます。

 

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現状を認識するというのは

もちろんみんながみんな一緒

という訳ではないと思いますが、

 

全体的に子供たちの

技術面・戦術面・メンタル面

でのレベルがどこにあるのかを

把握するということです。

 

技術面でしたら、

止める・蹴る・運ぶ

はどこまでできているのか。

 

戦術面でしたら、

個人戦術はどこまでわかっているのか。

 

メンタル面でしたら、

今その子たちはどういうモチベーションで

サッカーの練習をしにきているのか

 

といったところを把握する必要があります。

 

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これが把握できて、

子供たちの現状を認識できたら

次に②ゴールを決めます。

 

すなわち何を目的にトレーニングするのか

ということを決めます。

 

基本的には練習の最後に

ゲームがあると思います。

 

なのでゲームで子供たちが何が

できるようになっていればいいのかを考えると

トレーニングの目的が決まると思います。

 

トレーニングの目的が決まったら

最後にその目的を達成するためには

どういうメニューがいいだろうかを考えます。

 

以上が練習メニューを作成する

プロセスになります。

 

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今すぐ次の練習の時のメニューを考えてください!

 

順番は

①現状を認識する

②何を目的にトレーニングするか

この順番で考えてみてください。

 

今すぐにやることで

インプットした情報がアウトプットでき

次はこの記事をみなくても

練習メニューを作れるようになれます。

 

なので今すぐやってください!

 

 

それでは。

 

 

 

まり